・ル・コルビュジエ 『ル・コルビュジエ 図面集 vol.1 住宅Ⅰ』
-巨匠の試行錯誤と折衝-

・藤本康雄 『ヴィラール・ド・オヌクールの画帖』
-謎だらけの建築書について-

・B・タウト 『建築と何か』
-部分と全体の釣合い-

・L・B・アルベルティ 『建築論』2/2
-建築における美とはなにか-

・L・B・アルベルティ 『建築論』1/2
-<科学と芸術>以前の建築-

・カミロ・ジッテ 『広場の造形』
-現代の規律性への批判-

・ルイス・カーン 『ルイス・カーン建築論集』
-表現するということ-

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・藤森照信 『日本の近代建築(下)―大正・昭和篇―』
-日本の建築の起源-

・藤森照信 『日本の近代建築(上)―幕末・明治篇―』
-日本近代建築の通史-

・ヴァルター・グロピウス 『建築はどうあるべきか』
-グロピウス、教育者としてのことば-

・クリストファー・アレグザンダー 『都市はツリーではない』
-都市計画はツリーでしかない-

・R・ヴェンチューリ 『ラスベガス』
-近代建築へのアンチテーゼとしてのラスベガス-

・アンリ・ルフェーヴル 『都市への権利』
-都市は芸術作品である-

・ウィトルーウィウス 『建築書』2/2
-世界でもっとも古い建築書- 2/2

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