・ウィトルーウィウス 『建築書』1/2
-世界でもっとも古い建築書- 1/2

・ヴィンセント・スカーリー 『アメリカの建築とアーバニズム(下)』
-アメリカの建築に必要なものとは-

・ヴィンセント・スカーリー 『アメリカの建築とアーバニズム(上)』
-アメリカの建築史を概観する-

・コーリン・ロウ 『イタリア十六世紀の建築』
-ルネサンスとマニエリスムだけではない-

・ル・コルビュジエ 『モデュロールⅠ』『モデュロールⅡ』
-美の規格化を目論む野心的な本-

・レイナー・バンハム 『環境としての建築』
-図面ではわからない建築の価値-

・ジークフリード・ギーディオン 『機械化の文化史』
-ザ・機械化の歴史-

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・ル・コルビュジエ 『輝く都市』
-輝く都市はファンタジー-

・レム・コールハース 『プロジェクト・ジャパン メタボリズムは語る… 』
-レム・コールハースが日本建築史に残した重要な仕事-

・アルド・ロッシ 『都市の建築 』
-都市は全体で変化していく-

・フランク・ロイド・ライト 『フランク・ロイド・ライトの現代建築講義』
-暗黒時代の巨匠の言葉、あるいは人間ライトの影-

・ルイ・ピエール・バルタール 『ボザール建築理論講義』
-エコール・デ・ボザール教授からのご挨拶-

・オットー・ヴァーグナー 『近代建築』
-変わらないものはなにもないということだけが変わらないということ-

・槇文彦他 『見えがくれする都市』
-都市論のもつ乱暴さと、地域論としての丁寧さ-

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